商品について 
人間の肌は一定の周期(約28日)で古い角質がはがれ落ち、新しく生まれ変わっています。これは「ターンオーバー」と呼ばれ、美しい肌を維持するために欠かせない重要な働きです。
しかし、年齢を重ねるうちに肌のターンオーバーサイクルは長くなり、古い角質が蓄積する「角質肥厚」に陥ってしまいます。角質肥厚が恒常化すると、ターンオーバーサイクルがさらに長くなるというスパイラルを起こし、シミやソバカスを増やす原因ともなってしまいます。
肌の表面に蓄積した角質を強制的に剥離し、ターンオーバーを活性化するための美容法が「ケミカルピーリング」で、その効果の高さから欧米では最もポピュラーなアンチエイジング美肌施術法となっています。
「CPホワイト」シリーズは、美容外科や皮膚科医などでも広く行われているケミカルピーリングを自宅で手軽に、そして安全に行うことを可能にした美白+アンチエイジングスキンケアです。
中でも、肌にやさしいホームピーリング美容液「CPホワイト エッセンス」は、使う直前にVCパウダーをブレンドし、天然植物(オレンジ・カエデ・コケモモ・サトウキビ・レモン)から抽出したAHA(フルーツ酸=角質柔軟成分)のピーリング効果をフレッシュな状態で最大限に引き出すというユニークな製品です。
もちろん、「ホワイトニング3種の神器」である、AHA・VC誘導体・レチノールの3大成分はシリーズ全品で採用。通常の洗顔だけでは落とすことができない古い角質層を、「洗う・潤す・与える」というスキンケアステップの全てでオフし、奥深くから透き通るような若々しい白肌へと近づけてくれる美白スペシャリストなのです。
売場への付加価値 
2001年に発売された肌にやさしいAHAピーリング「CPホワイト エッセンス」(2品)は、使う直前にVCパウダーをブレンドし、エッセンスの鮮度と効果を最大限に引き出す、セルフコスメとしては新しい使用法を提案。「10日間・短期集中スペシャルケア」というコンセプトで大きな反響をいただきました。
翌2002年には「CPホワイト コラーゲンゲル」と「CPホワイト ソープ」を追加。そして2003年には「CPホワイト クレンジングリキッド」を加え、現在は全5アイテムのシリーズに成長いたしました。
すぐれた効果を実感するためには、使い続けることが特に重要なスキンケアカテゴリでは、高いリピート率のアイテムを育成することが利益アップのポイント。シリーズの中でも、1ステップで洗顔後のお手入れが全て完了するマルチゲル「CPホワイト コラーゲンゲル」は、数ある競合品と比較しても高いコストパフォーマンス(※)が評価され、多くのユーザーから高い支持をいただいています。
※同容量(50g)の「ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲル」(¥3,990)と比較すると、およそ50%もお求めやすい価格設定です。
![【姉妹品】CPホワイト[R]シリーズ](cpwr.jpg)
天然抗菌成分ティーツリーオイル配合の姉妹品・大人のアクネケアシリーズ「CPホワイト[R]」も好評です。
配合全成分 
- CPホワイト エッセンス
水、BG、アスコルビン酸、オレンジエキス、紅藻エキス、サトウカエデ樹液、サトウキビエキス、トコフェロール、ノバラ油、パルミチン酸レチノール、ビルベリーエキス、卵黄油、レモンエキス、カルボマー、水酸化K、テトラオレイン酸ソルベス-30、トリオクタノイン、ヒドロキシエチルセルロース、ベタイン、メチルパラベン
- CPホワイト コラーゲンゲル
水、BG、DBP、グリセリン、ウマスフィンゴ脂質、オレンジエキス、グリチルリチン酸2K、サトウカエデ樹液、サトウキビエキス、水溶性コラーゲン、パルミチン酸レチノール、ヒアルロン酸Na、ビルベリーエキス、リン酸アスコルビルMg、レモンエキス、ローズ水、エタノール、オレインアルコール、カルボマー、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、水酸化Na、ピーナッツ油、ポリアクリル酸Na、フェノキシエタノール
- CPホワイト ソープ
TEA、ミリスチン酸、ステアリン酸、ラウリン酸、水、水酸化Na、グリセリン、スクロース、パルミチン酸、エタノール、スルホコハク酸ラウレス2Na、亜硫酸水素Na、EDTA、オレンジエキス、サトウカエデ樹液、サトウキビエキス、ビルベリーエキス、レモンエキス、アスコルビン酸硫酸2Na、パルミチン酸レチノール、ピーナッツ油、紅藻エキス、グンジョウ、緑201
- CPホワイト クレンジングリキッド
水、BG、スクワラン、ポリソルベート80、オレンジエキス、コーン油、サトウカエデ樹液、サトウキビエキス、パルミチン酸レチノール、ビルベリーエキス、リン酸アスコルビルMg、レモンエキス、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、EDTA-2Na、アルギニン、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン





