会社概要

全ての人に美しさと健康を
株式会社 大山からのメッセージ

人が生きるうえで、美と健康を追い求めるのは極めて自然な要求です。

少子化・高齢化によってその要求はますます高まり、お客様が化粧品に求めるファクターはさらに高度化・細分化しています。

また、インターネットの普及により個人が手に入れることができる情報量が激増し、カウンセリング・セルフ・通販などの販売チャネルや店舗の業態、メーカーやブランドにこだわらず、ボーダーレスな購買行動をとるお客様も増えています。

日本の化粧品業界を取り巻く環境も、ここ10年ほどの間に激変しました。

2005年4月に施行された改正薬事法(※)による業許可の統合により、化粧品ビジネスに携わる事業者それぞれに高度な専門化と、厳格なコンプライアンスが求められるようになっています。

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株式会社 大山が化粧品業界内で担うポジションは、かつては「チープコスメ」と呼ばれたセルフ販売化粧品に、消費者視点での高い付加価値を与えることです。

それをサポートしてくれる関連会社やお取引先との連携はいうまでもなく、流通網と情報システム、そして何より大切なマンパワーなど、必要とされる経営リソースも万全で、全方位から化粧品ビジネスを支援しています。

− 全ての人に美しさと健康を

時代がどんなに移り変わっても、株式会社 大山の理念に変わりはありません。

※2014年11月、旧薬事法は「薬機法」(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)に改正されています。