CandyDoll(キャンディドール)

いくつになっても“ずっと女の子”
益若つばさ全面プロデュースの
トータルコスメブランド

CandyDoll

ブランドについて

お人形のようにポップでかわいい、今どきドーリーフェイス!

をコンセプトに、今をときめくトップモデル・益若つばささんが2008年10月に全面プロデュースしたコスメブランドが「CandyDoll(キャンディドール)」です。

益若さんは、単なるイメージキャラクターではありません。中身はもちろん容器やパッケージの色・デザインまで、全てのアイテムを益若さんがプロデュースしているのです。

今どきの女の子にぴったりのドーリーフェイスをつくるために、ベースメイクアイテムやチーク、リップグロス、リップスティックなど10アイテムのラインナップで、カラーバリエーションも2〜4色を厳選し、絞り込んでいます。

トータルメイクブランドとしてはとてもコンパクトですが、益若さん自身が納得がいくまで何度も何度も試作サンプルを出してようやく製品化にたどりつくいう、コスメに対するあくなきこだわり。

プチプラですが、百貨店ブランドにも負けないような良質なコスメを作ろうと試行錯誤を重ねている様子が幅広い層の女性たちに伝わり、心をつかんで離さないのです。

彼女の想いがギュッとつまったコスメラインは、いくつになっても“ずっと女の子”でありたい、可愛らしくありたいという願望を叶えてくれるでしょう。

CandyDoll image 2013

売場への付加価値

ベースメイクアイテムから色ものまで、様々なアイテムを厳選したラインナップで、「CandyDoll」を使えばメイク初心者でも簡単に“今どきドーリーフェイス”に近づけるという、ユーザーからの高い評価と信頼感。これこそが最大の付加価値です。

“マシュマロ陶器肌”になれると、シリーズの中で最も人気の高いになれる「フェイスパウダー」は10代の女の子はもちろん、20代~50代という幅広い年齢層のの女性たちにご愛用いただいており、クチコミサイトや雑誌でも高評価。

その時々のトレンドやお客様のニーズをいち早く取り入れた旬なアイテムを提供し、発売以来変わらない売上を記録し続けています。

また、チーク、リップ等のメイクアップアイテムに関しては、他にはない独特の色味や発色のよさ、その持続性により10代〜20代の女の子たちから絶大な支持を集めています。

全てのアイテムが雑誌のコスメランキングにて上位にランクインしており、益若さん以外のタレント・モデルたちにも愛用者が多く、ブログで紹介されることも多数。

2013年春にはリップアイテムを全面リニューアルし、更なる注目を集めることでしょう。

商品画像