スキンオペレーション 【OHYAMA】株式会社 大山 | cosmetic distributor since 1921

お電話でのお問い合わせはこちら

TEL.03-6858-3947

スキンオペレーション

ホーム > 商品情報 > 国内系PB品 > スキンオペレーション

スキンオペレーション

体調などで変わりやすい大人肌に贈る
サロン品質の成分厳選スキンケア

ブランドについて

100人の人がいれば全員の顔が違うように、肌タイプも100通り。誰一人として同じ肌の人はいません。特に、女性の肌はとてもデリケート。体調によるホルモンバランスの変化、季節の変化やストレスによるターンオーバーの乱れなどの要因で乾燥したり、くすんだり、ニキビができたりと、さまざまなトラブルに見舞われてしまいます。

「スキンオペレーション」シリーズは、その日によって変わる肌コンディションに対応し、セルフケアのクオリティを超えたエステサロン並の贅沢な成分を厳選配合。肌に触れたときの感触にもとことんこだわって大人肌にしっかりはたらきかけ、セルフスキンケアのレベルを超えたエステサロン品質で「100%のキレイ」に導いてくれるコスメです。

しかしながら、商品のパッケージや容器、デザインについては必要最小限とすることでコストダウンを図り、高品質をリーズナブルな価格でご提供しています。

特に、世界特許取得済の3D(立体)不織布を採用したシートマスク(36・37)では、「エステ帰りの絹美肌・艶美肌」と銘うち、シリーズのコンセプトである「サロン品質」がさらなる高みに近づきました。

売場への付加価値

化粧品を流通ルートで分類すると、「制度品」、「一般品」の他に「サロン品」と呼ばれる業務用化粧品があります。従来、化粧品業界でいう「サロン」は理美容室を意味し、「サロン品」の大半はヘアケア製品が占めていました。しかし、フェイシャルエステ、ボディエステ、全身脱毛などを行う「エステティックサロン」の一般化により、サロン品といえば、エステティックサロンで施術に使ったり販売している化粧品というイメージになっています。

最先端美容のステージであるエステティックサロンで使用される化粧品は、原料レベルでの品質はもちろん、容器や外箱のデザインや仕上げも豪華なため、百貨店で販売されている制度品よりも高価な商品は珍しくありません。

また、制度品や一般品のように街中の化粧品店で販売されることもなく、原則としてエステティックサロンの会員にならないと手に入らないという独自の付加価値により、その価格が成立しています。

「スキンオペレーション」シリーズは、サロン品ならではの高いクオリティと一般品のお求めやすさという、両者のメリットを融合したハイブリッドなスキンケアです。

配合成分については原料段階まで厳選しているのはもちろん、シリーズの中核であるシートマスクでは素材の厚みや感触にもこだわり、最上級の使い心地を追求。

また、刻々と変化する女性の肌コンディションに対応できる1枚売りタイプにしているだけでなく、シートにたっぷりと含ませた美容液は、化粧液・乳液・ゲルというように、配合成分に最適な基剤を採用。

さらに、内容成分によって異なる製造コストに合わせて、価格設定がアイテム毎に異なるところなどは、作り手の単なるこだわりを超えた誠実さの現れです。低価格だけを全面に打ち出した、巷にあふれるシートマスクとは一線を画しています。